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【パパからの手紙】将来、誰かの「盾」になる日のために。

パパからの手紙
パパからの手紙

木曜日のブログ、読んでくれた??? サブリースっていう難しい言葉が出てきて、

「なにそれ!!」って思ったかもしれんけど、パパが本当に伝えたかったのは「法律」の話とかじゃなくて、誰かの助けになりたいと思った時のための3つのことやねん。


まず一つ目。「相手の痛みを、自分のことのように感じてほしい」ということ。

今回のオーナー様は、プロを相手にすごく嫌な思いとどうしようもない歯がゆさを感じてはってん。パパが最初にしたのは、難しい計算じゃなくて、その理由をじっくり聞くこと。 「何が一番いやなのか?どう思っているのか?」を心の底から理解しないと、どんなに立派な解決策も、ポイントがずれてしまうねん。


二つ目は、「一歩引いて、全体を見る目(俯瞰視点)を持つこと」。 相手の会社は「法律」という大きな盾をもって主張していたんやけど、でも、パパはそこだけを見てたんちゃうねん。もっと全体を俯瞰して、「この状況で相手が一番困ることは何か?」「お互いが納得できる落とし所はどこか?」「担当者の立場」という突破口になるポイントを探してたんよ。 目の前のことだけじゃあなくてな、上から俯瞰する視点を持つと

「あ~、ここちゃうかなぁ??!!!」っていう突破口

が見えてくるわけさ!


そして最後、一番大切なこと。「最後は、人間性」やっちゅうこと。

パパがオーナー様に「笑っていてください」って言えたのは、

日頃から不動産の勉強だけじゃなくて、人としてどうあるべきかを日々考え、反省し、改善しているからやと思うねん。(恥ずかしい~~)


もし、いつか誰かの悩みを受け止める立場になったら、この3つ(【パパからの手紙】将来、誰かの「盾」になる日のために。)を思い出してほしい。

パパも負けないように、がんばります。

あ~~~、カッコつけてるやろ~とか思わんといてな(笑)

それと、動画の撮影のあと、まぁまぁガチなダメ出しするやん!!

あれ、もうちょっと優しくしてくれへん!(笑)


みなさん、娘に公開お願いしたんで、次回のYouTube更新もお楽しみに~~


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